2026_10_09
1:00過ぎに一回起床。
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auじぶん銀行からUFJへ振り込み。
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アイスコーヒーを一杯。寒いけど。エアコンをつけた。
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Sam GendelとSam Wilkesのアルバム「Music for Saxofone & Bass Guitar」をSpotifyで聴く。
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今日の日記のページを作成。
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プラシチックの名刺というアイデアが浮かんで、調べてみたら、できるが、やはりちょっと高い。普通に紙でいいか。
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ポスト・インターネット的なことをやっているのに、全然ポスト・インターネット的なことをやっている人を知らないな。なんか僕がやろうとしていることとイメージがちょっと違う感じもある。でも、初期のインターネット・アートとかは虚構性とかそういうものを扱っていたらしいし、やはり、そういう架空とか虚構とかそういうのに行き着くのは必然的なんだなと思った。
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Sam GendelとSam Wilkesのアルバム「Music for Saxofone & Bass Guitar」をSpotifyで聴く。
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《Yuichiro Nakamura Ideas》のアイデアメモを一枚。今日は、意外と時間がかかった。
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《Cream Soda Museum》のポストカードの住所をボールペンで線を引いて消す作業。数十枚。新しい机で作業した。
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日記をこうしてつけているのは、ある種の当事者研究的な側面もあるかもしれない。自分自身を観察することに必然的になるので。なるべく自分に正直でありたいとは思っている。まあ、名義は本名と違うんだけど。
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ダニエル・ホールのウェブサイトのHTMLのアニメーションも更新した。カラーが変わりながら動く大きなドットのアニメーション。
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Nala Sinephroのアルバム「Endlessness」をポータブルCDプレーヤーで。もう何回か書いていると思うけれど。
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《Yuichiro Nakamura Ideas》のアイデアメモを一枚。今日はこれで3枚目。けっこう書いているな。
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Duval Timothyのアルバム『2 Sim』をSpotifyで。
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当事者研究について、もう少し詳しくなりたいと思っている。
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時間のかかる作品というのがほとんどないことについて。ある種の一つの作品に時間をかけることがほとんどない。時間をかけるとある種の強度が増すということはある。
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アートを地域に開いていく、みたいな感じのことが良しとされている風潮はあるけれど、別に行政とか公立美術館とかだったら、そういうことの大事さはわかるけど、アーティスト個人は、別にそんなに大事にしなくてもよいのではないのではないかと思う。
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制作を休むための自宅を使った僕のためのアーティストインレジデンスをやりたいとちょっと思っている。休むということでいうと、秋田千尋という休むことをテーマにしている名義とかもあるし、接続はできそう。
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名前を何にしようかな。
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《ジェリーフィッシュ・レジデンシ~》にした。《Cream Soda Museum》の秋田千尋のページにロゴと説明をアップ。ずっとエンシェント・ジェリーフィッシュという名前を何かに使えないか考えていて、それでエンシェント・ジェリーフィッシュ自体を名前にするのはちょっとレジデンスっぽくないなと思って、《ジェリーフィッシュ・レジデンシ~》にした。
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VOCA用に考えた、イライアス・ロークの《スターダスト》というメディアがやっている《ART POWER 100: Decided by Rock-Paper-Scissors》というじゃんけんで(AIを使って)、アートパワー100を僕の別名義のみで決めるというプロジェクト作品は、VOCA用に発表するのをやめて、普通に《Cream Soda Museum》で発表しようと思っている。理由はなんとなくだけど、AIに頼っている作品はなるべく出品しないような方向性でいきたいから。
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こないだつくった《ART POWER 100: Decided by Rock-Paper-Scissors》は、VOCA用の作家のみでやっていたから、今度は、本家の《Cream Soda Museum》の作家でやる必要性が出てくる。けっこう大変な作業だ。名前をリストアップするのが。
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秋田千尋のアイデアとして、《世界休息芸術祭》というのも思いついた。作品を制作することではなく、いかにして休むかという芸術祭。参加アーティストは、指定日時に制作をしていないで休息をしているすべてのアーティスト。ちょっとサシャ・オカモトの《DREAM BIENNALE》ともちょっと近いかもしれない。
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今日はもう、レジデンス《ジェリーフィッシュ・レジデンシ~》を設立してしまったから、明日秋田千尋のプロフィールにアップしようと思う。
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《Cream Soda Museum》のポストカードの住所を消す作業(再び)。数十枚は消している。新しい机で。今日はライトのケーブルもアマゾンで届いたので、つけている。
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知り合いの学芸員はいないけれど、現代美術館系は『Cream Soda Museum』を送ってみてもいいかもしれない。学芸課宛で。
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十和田市現代美術館、水戸芸術館 現代美術ギャラリー、東京都現代美術館、森美術館、NTTインターコミュニケーション・センター、東京オペラシティ アートギャラリー、越後妻有里山現代美術館 MonET、金沢21世紀美術館、豊田市美術館、国立国際美術館、奈義町現代美術館、広島市現代美術館、山口情報芸術センター、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、熊本市現代美術館など。ChatGPTに現代美術館をリストアップしてもらって、そこからさらに送りたいところを抜粋した。もっと抜粋してもいいかもしれない。500部もあるので。
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ウォルフガング・ティルマンスみたいに、大きなプリントを壁に貼ったりする感じで、『Cream Soda Museum』みたいな大小さまざまなタイポグラフィと画像で展示を構成するみたいなことはちょっとやってみたい気もしている。ただメンタル的に大変かも。
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でも、一つワザは増えたな、という感じ。
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月額15万円だとして、50歳から50年間だと計算すると9000万円必要という計算になる。とりあえず、物価上昇などを気にしない設定で。親、遺産として、残してくれるかなあ、9000万円。もうこんなに働いていないと働ける気がしないんだよな。統合失調もあるし。
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あと、今回は、本なので、出版社にも送ろうと思っている。美術系をやっている出版社。