2026_10_17
朝4:00ぐらいに起床。
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ホットコーヒーをいれる。
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昨日の夜から《It Must Be Too Late》の新しい展示を始めている。「コズミック・エレベーター」の展示に高島雅哉とK・Iをアップした。
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アバの楽曲「Dancing Queen」をSpotifyで。
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昨日の分の中村祐一郎の日記を構成。遅れたけど。
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今日は、午前中、高島雅哉の名義で、一眼レフで須賀川の写真を撮影できたらいいなと思っている。
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アート業界は、頭のいい人が多いけど、いい人というのは少ない。他のアーティストや他の人のことを散々ボロクソ言う人がどんだけ多いことか。そういうのよくないと思うんだけどな。印象としては、東京に多い。もちろん地方にもいるとは思うけど。
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一眼レフで撮影した写真は、オートモードでも、やっぱりスマホの写真よりも綺麗なんだよな。スマホもいいとは思うけど。何というか光に厚みがあるというか。
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《Yuichiro Nakamura Ideas》のアイデアメモが何枚かたまっているけど、今日中にUSBのコネクタが届くはずだから、それからスキャンすればいいか。
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5:45。6時過ぎて、もう少し明るくなったら、高島雅哉の写真を撮影しに行こうかな。
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7:05。高島雅哉の写真の撮影から帰ってきた。途中、釈迦堂川という川で鵜が100匹ぐらいいるんじゃないかってぐらい大量に飛んでいるところに出会した。ちょっと圧巻だった。
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時間は前後するが、《It Must Be Too Late》にアーキテ靴のPNG画像をレイアウトして数枚アップ。
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12:01。もう一度寝て、起きた。
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母にオイスターソースラーメンをつくってもらう。
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セブンイレブンにアイスコーヒーを買いに連れて行ってもらった。やはりおいしい。
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《It Must Be Too Late》は英訳もしないといけない。
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母がいるので、須賀川の街中の写真を撮りに行ってきた。高島雅哉の写真の撮影。明日ほんとは行こうかなとも思っていたけど、マラソン大会があるらしく、街中は非常に人が多くなるのではと。
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高島雅哉の写真の写真の書き出し。明るさを調整しながら書き出す。やっぱ早朝や夕方の方がノスタルジックな感じというか、詩情性はあるけど、別にそういうのをこの名義では特に求めていない。
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郡山にカウンセリングに行ってきた。とても良かった。色々話を聞いてくれて、何かホッとした気持ちはある。しかしながら、値段が高いので、通うかどうかはわからない。
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カウンセリングの臨床心理士の方に、精神科の訪問看護がいいんじゃないかというふうにおっしゃってくれた。須賀川にも精神に特化した訪問看護があり、そこがいいんじゃないかと。今度、聞いてみることにする。
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シリーズで似たような作品をたくさん制作するアーティストのことを、よく批判する人がいるが、僕は批判しない。シリーズで制作することを販売目的にする場合としてよく考えられるが、アーティスト自身にとっては、次のアイデアが到来するまでの呼び水のような役割を持っているとも思っていて。これは、何かつくっている人ならわかる感覚ではあると思う。