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2026_10_18

2:50に起床。昨日は、無事鍋を食べることができた。

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昨日の臨床心理士の方の話だと、カウンセリングよりも、精神訪問看護の方が僕に向いているような話だった。

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何となくだけど、僕を抑圧してくるものという意味でのトラウマとして、予備校時代の先生というのがいるかもしれない。その先生は、確かにつくるデザインは良かったのかもしれないけど、自分をいじめてなんぼという感じの価値観の中で制作していて。そういうのを押し付けられたことで、僕は鬱を発症してしまい、そこから、精神的な不調が始まったので。

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Max Cooper, Rival Consolesの楽曲「AO - Mixed」をSpotifyで。

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新しい名義、今門麻美を制作。フォトショップでモノクロで輪郭を抽出する機能を使って、制作された画像を複数枚で組作品にすることによって、作品を制作する名義。

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《Yuichiro Nakamura  Ideas》のアイデアメモを一枚。スキャンした。《Yuichiro Nakamura  Ideas》のアイデアメモも組作品にして、新しいアッサンブラージュとして、作品化できないかとちょっと思った。

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《Cream Soda Museum》に登場するアーティストだけでArt Power 100をやりたいと思っている。決め方は、実際のパワーではなく、AIにランダムに決めてもらう。

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iPadでドローイングを何枚か。背景色と線の色2色に限定して、制作する。名義は、スティーブン・ウォーカー。

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2色つながりで、杉本博司の海景シリーズみたいな感じで、上下真っ二つに色面で分かれている画面の組作品のシリーズを制作している作家も考えた。名義は、ダニエル・フォスター。いかにもミニマリズムという感じもする。

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午前中は、須賀川のDCMの駐車場に車を置いて、国道4号線沿いの高島雅哉の写真撮影をした。

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高島雅哉の写真のアップのためだけに、ウェブサイトをつくろうか迷う。問題は二つある。一つに普通にお金がかかるということ。もう一つにアップロードによって、将来的に容量をかなり占めてしまうということ。

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《It Must Be Too Late》の小此木絢子の作品をつくらないといけない。今日はまだつくっていない。少し面倒なのがネック。

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セス・ウィットフィールドという名義を考えた。サム・ライトにちょっと似ているが、グラフィックデザインのツールを利用して、遊びながら制作するという名義。ほぼほぼサム・ライトのコンセプトと重なる。が、まあいいとする。試しに数枚作品をつくってみた。

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今日は、アメリカ人の名義をかなり制作した。もう十分だな。

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といいつつ、新しい名義を考えた。アメリカ人で。名前は、フローレンス・フェアチャイルド。《Fukuoka Ichika Commons》の正方形を二つ違う色で中心を合わせて構成した画面に影響を受けて制作した。彼女も複数枚の画面を一つの組作品として、発表する。