2026_10_05
1:50ぐらいに起床。早すぎた。
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とりあえず、この日記のページをつくった。
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そのうち長澤真莉の《フューチャーマヨネーズ》で、架空都市ゴルゴル系のアーティストのヨナス・ゲブレについて、書きたいと思っている。
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Nala Sinephroの「Space 1.8」をポータブルCDプレーヤーで。Nala Sinephroもそうだし、坂本龍一の「12」とかもそうで、アンビエント色が強いアルバムとかはCDで聴くとめちゃくちゃ良く聴こえる。不思議と。
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VOCA用のチケットのデザイン。最初、大きい方を美術館側のチケットだと思い込んでしまって、小さな方を美術館側の半券に直した。あぶないあぶない。
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VOCA用の英訳もやらないとと思いつつ、全然できていない。
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ヨナス・ゲブレの《Stripes》シリーズを制作。これは、VOCA用にしてもいいとは思ったけど、通常の《Cream Soda Museum》用にしようと思っている。つくりながら、批評文の構想を練る。
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批評文は、作家としてもたくさん作品があった方が書きやすいというか、書きにくい場合もあるんだけど、厚みというのが出るので、ヨナス・ゲブレも、もっとたくさん作品ができてからにしようかな。
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ヨナス・ゲブレに似た作家として、ネネ・トゥーレがいる。ネネは、水平のストライプで、ヨナスと同じくカラフルな配色。ネネ・トゥーレも《Cream Soda Museum》で作品を増やしておいて、関連作家として、記述しようかな。
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Sam WilkesとJacob Mannの「Perform the Compositions of Sam Wilkes & Jacob Mann」をSpotifyで聴いている。CDが欲しかったのに、手に入らず。わりとお気に入りのアルバムなんだけれども。
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《Yuichiro Nakamura Ideas》のアイデアメモを一枚。VOCAやること、ヨナス・ゲブレについて、他のアーティストの動向が知れないことなど。今日は朝からペースが早いな。
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Jacob Mannの「106」をSpotifyで聴いている。電子音楽的だけど、坂本龍一の「B2-UNIT」のようなアグレッシブな感じはなく、穏やかでポップな感じ。
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シンセサイザーでサウンドアートをやりたいなと思っている。それには、まずオーディオインターフェースとかを買わないといけないけれど。手に入れたとしても、Jacob Mannのような感じのちゃんとした音楽でなくてもいいので、何かつくりたい。音楽というよりも音という感じになるとは思う。
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Joseph Shabasonの「Anne」をSpotifyで聴いている。Joseph Shabasonの「The Fellowship」はアルバムを持っている。けっこう好きなミュージシャンの一人。独特のリズムというかメロディー。ある意味、掴みどころが少ないけれど、とても魅力的だ。
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確かにSNSをやめてしまうと、発信の問題もそうなのだが、受信の問題もある。アートシーンというと大げさだけど、誰がどんなふうに動いているかわからなくなるという問題だ。まあ、別にそこまで興味はないんだけれども。少数だけど、どんなことをしているか知りたい人は確かにいる。
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ネネ・トゥーレのストライプの作品の制作。イラストレーターでつくっている。個人的には、水平もいいけど、ヨナス・ゲブレの斜めの方が緊張感があっていい。斜めっていいなと思う。松本卓也さんの『斜め論』という本も買ったけど、まだ読んでいない。
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6時になって、外が明るくなってきたので、倉石幸彦のダンスを踊りたいが、眠くなってきた。眠気が勝っていて、なかなか踊りに外に出られない。かといって、コーヒーを飲んでしまうと、今日もう2杯目になるので、あとでツルハドラッグにアイスコーヒーを買いに行って、2杯飲むことができない。ちなみに、一日3杯までと決められている。
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すぐ近くの工事か何かの音がうるさい。何やってるんだ?こっちは統合失調なのでやめてほしい。
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《Cream Soda Museum》のネネ・トゥーレのページを制作。3枚今日新しく制作したものを追加した。1枚は7月につくったもの。
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工事のせいで、外で踊る気がなくなってしまった。午後もやってるのかな。やってなかったら、午後踊るけど。
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Sam GendelとSam Wilkesの「Music for Saxofone & Bass Guitar」をSpotifyで聴く。彼らにしては、安定感があるというか、キャッチーで聴きやすい。何年か前から聴いているというのもある。
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改めて聴いてみたら、そこまでキャッチーでもなかった。まあ、でも面白い音だなと思う。
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アマゾンからアマゾンベーシックスのソーホースが届いた。わりといい感じだ。明日、DCMでパイン材の3×6判を買って届けてもらう。そしたら、机がもう一つできる。
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Sam GendelとSam Wilkesの「Music for Saxofone & Bass Guitar More Songs」 を今度はSpotifyで聴く。こっちもいいな。やはり全体的にはキャッチーではないけれど。
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楡木真紀の《自由日記》の存在を忘れていた。そのうち書かないといけないな。いけないってことはないんだけど、暇なうちに書きためておきたいと思っている。
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VOCAのポスター、VOCAのチケット、マイクとオーディオインターフェース、など今月も出費がかさみそうな気がする。本はなるべく買わないようにしよう。
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右斜め15°のストライプの作家でカン・ツィフという名義ができた。古代マヤ語。意味はわからない。ヨナス・ゲブレ、ネネ・トゥーレ、そしてカン・ツィフ。カンはどの架空都市のどのアーティストから生まれたかまだ決めていない。
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《Cream Soda Museum》のカタログも自分でデザインしようかな。作品として。そうしたら、デザイン費は少なくとも浮く。ただクオリティの問題があるが、グリッドデザインなどをChatGPTにどうやれば上手くいくか聞いたりしながら、やってみるという。
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それか、まずはKindle Publishingで電子書籍として販売するとか。とりあえず、お金が貯まるまで、データで流通させる。流通っていってもたかが知れているが。
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グリットデザインはめんどうなので、適当にいい感じを目指すというのにしようかな。ノンブルだけ定位置で、プロフィールの文字は皆同じとか。
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グラフィックで見積もりをやってみたら、194ページで500部で564270円。だいたい56万。うむ。そこまで悪くはないな。貯金が80万以上あるので。いけるっちゃいける。
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グラフィックで、やっぱ164ページだと、38万ちょっとでできるので、そっちにしようかな。
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試しにインデザインでデザイン数ページやってみた。まあまあいいんじゃないかな。大きさもバラバラ、プロフィール、キャプション、ノンブルもバラバラ。秩序のなさが秩序になる。
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あっという間に時間が経って、試しにデザインしようと思っていたところが、45ページもデザインしてしまった。わりと楽しい。
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ついついデザインをやってしまって、もう71ページまできてしまった。働きすぎかもしれない。別に働いてはいないんだけど。デザインは中毒性がある。もっともっとと気持ちが急かされる。思い切って、インデザインを閉じた。今日はもうやらない。
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今月中に入稿できそうだから、今月はマイクとオーディオインターフェースなどのセットは買わないでおこう。ただでさえ、VOCAのチケットの入稿とポスターの入稿がある。それらで普通にお金が飛ぶので。