2026_10_07
朝3時すぎに起床。まだ眠い。
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Air Podsで音楽を聴く。Nala Sinephroのアルバム「The Smashing Machine(Original Motion Picture Soundtrack)」をSpotifyで。
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とりあえず、ホットコーヒーをいれる。
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今日こそ楡木真紀の《自由日記》の方も書きたいとは思っている。
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DCMでVOCA用の棚受け用の木材も買わないといけない。忘れてた。
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ブライアン・イーノのアルバム「Apollo」をSpotifyで。
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こうして、聴くアルバムを日記に記述することによって、そのアルバムに対して、ある種の自分の中で、責任を負うというか、ちゃんと聴くことができるという部分はあるかもしれない。
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こうして、誰が読んでいるかわからない日記というのが、続くのかどうか少し心配というのはある。インスタのストーリーズみたいに誰が見ているかわかるのはモチベーションという意味ではよかった。逆に見ているのにいいねがないのはストレスがあったともいえる。
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そういう、日常の中の小さなストレスがたまると、統合失調を起こしてしまう。例えば、夏暑いとか。冬寒いとか。今の季節はちょうどいいけれど。あとは、人間関係。メッセージの返事をちゃんとしてくれないとか。
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長澤真莉の《フューチャーマヨネーズ》の批評は、次は何について書こうか。桂木一郎の『Cream Soda Museum』の昨日つくった本を作品として、レビュー的な感じで書くとか。もちろん届いてから。
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安積永盛を散歩したいとずっと思っているが、散歩できていない。工業地域だからけっこう面白い写真が撮れるんじゃないかなと思っていて。前にも書いたけれど、コロナ禍のときに、街歩きを企画して、白河に住んでいたつちやさんたちと街歩きをした。そのときは、てりやきとして、一眼レフで抽象的な意識として、撮影していた。今回はスマホで具象的な意識で撮影したい。
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桂木一郎のウェブサイトも、もう何冊か本ができてきたら、つくりたいとは思っている。そこに本の説明とアーカイブ写真を載せたい。
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日記は制作と生活の中間ぐらいに位置していて、とてもこのスタイルは書きやすい。制作のモチベーションがなくても、生活は必ずしなくちゃいけないものだし、生活をしているとそのうち制作ができるようになる。その往復する関係性。あとは、書くことで、その書いたことに責任を感じるというか、アクションを起こすトリガーになることもある。
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『Cream Soda Museum』の送付先リストをメモ帳でつくり始めた。とりあえず思いつくまに。
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桂木一郎の《GUMMY PRESS》は、自分の作品性の高いプロジェクトにしようと思っていて、他の人がデザインしたり、他の人が執筆したりしたものは、別のプロジェクトに回すようにしたい。あくまで中村悠一郎一人でやっているブックプロジェクトとしてやるという。
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《Cream Soda Museum》のポストカードを送付したリストがNotionにあるので、その中から選んで、住所をコピペしている。あのときは、かなりたくさん送っていたな。
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グラフィックの入稿訂正に訂正を重ねて、もう5回目。つらい。
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あとで気分転換にドライブに連れていってもらうか。
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ドライブに行ってきた。須賀川の街なかを一周。そんなに時間はかからない。
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Sam GendelとSam Wilkesのアルバム「Music for Saxofone & Bass Guitar More Songs」をSpotifyで聴く。
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グラフィックの入稿の意識で、普段の制作は全くできない。ずっとメール待ちという感じ。日記はかろうじて書けるけれど。
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